AfterEffectsエフェクト解説【自分用メモ】

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カラー補正

コロラマ

USAのテキストみたいな表現ができる

・フェーズシフト time*1000

参照

キーイング

シミュレーション

CC Particle World

ここに詳しく載ってる(背景に火花が散る表現)

スタイライズ

チャンネル

テキスト

ディストーション

タービュレントディスプレイス

じわじわするアニメーションや波の表現ができる

参照

「展開」を「time*100」で回し続ける

 

ディスプレイメントマップ

水面やカーテンなどの画面の揺れを表現できる。

 

他のレイヤーに適用されているエフェクトやマスク等を参照することで機能するエフェクト。他のレイヤーに何らかのエフェクトを設定しておき、そのエフェクトの動きだけを参照して、同じ動きを適用する。

後々映像を差し替えたときのために調整レイヤーに適用させるとよい。

 

マップレイヤー:動きを参照する元のレイヤー(カーテンの動きとか)

参照

 

 

トランジション

CC Scale Wipe

文字が伸びて出てくるやつが作れる。

中心点を左右に動かすだけでOK。ストレッチは100だと良い。

もっとかっこ良くさせたいときはレイヤー(コンポジション)を複製し色を変え、アルファマットで重ねると↓こんな感じになる。

Scale Wipe motion graphics tutorial

・基本の動き

・応用

↑なぜか青い線が残ってしまう・・・

ノイズグレイン

ブラーシャープ

マット

チョーク

ブラーと一緒に使うと液体っぽいシェイプアニメーションができる。

ユーティリティ

描画

チェッカーボード

チェスの盤のような柄(床)を作成できる。

電波

こういうやつ。水面を作る事もできる。

旧バージョン

時間

エコー

遠近

 

やり方

カメラの奥行き

カメラ>カメラオプション>フォーカス距離(被写体深度をonにしておく)

爆発の作り方

ぐるぐるの作り方

シェイプレイヤーのオフセットをいじることで始まりと終わりを変えられる

参考

 

RGBずらしの作り方

・色合い(カラー補正)で赤と青にする

・エンボス(スタイライズ)でずらす

・CC Composite(コンポジット<チャンネル)

エフェクトの効果を増幅する?

参照

SFっぽいテキストアニメーションの作り方

テキストの出し方

テキスト>アニメーター>文字のオフセット

テキスト>アニメーター>追加>不透明度(0にしておく)

範囲セレクターで開始を0%→100%に

 

RGBずらしの適用

調整レイヤーとテキストをプリコンポ

背景をつけRGBをずらす

プリコンポのモードは「スクリーン」

 

背景にブロックディゾルブを適用

・幅、高さは300

・ソフトエッジはoff

・不透明度は50

→味気ないので背景レイヤーを複製し、片方は

・幅、高さは500

・不透明度は100

 

※このエフェクトはblindにも適用しておく

参照

 

キラキラの作り方

シェイプレイヤー>コンテンツ>多角形

・頂点の数は4

・内側の丸みを加える

・内半径と外半径の値を変えキラキラの形を作る

・スケールを小→大→小に変えるとキラキラする(グラフは山なりにするとかっこよく見える)

 

表面を走るキラッの作り方(テキストの場合)

・光らせたいレイヤーの下にキラッと光る光を置く

・光をアルファマットにする

・一番下に光らせたいレイヤーを複製して置く

表面を走るキラッの作り方(写真などの場合)

・素材の上に平面(#BEBEBE)を置く

・平面にリニアワイプを2つ追加し(片方は100%→0% もう片方は0%→100%)、境界のぼかしを入れる

・平面のモードを加算にする

 

 

マットの使い方

アルファマット

白い部分(アルファ100%)は透明になり、グレーの部分は濃度に応じて透明になる。(黒は透明にならない)

・3,4:背景を文字でくりぬく(文字が背景と同じ模様になる)

・5:背景とくり抜いた文字の間に棒のアニメーションを入れる

・1,2:テキストをmatteでくりぬく(matteが乗っていない部分だけテキストが表示される)

 

エクスプレッション

全自動テキストボックス

・長方形パスのサイズ

s=thisComp.layer(“Text Layer”);
w=s.sourceRectAtTime().width;
h=s.sourceRectAtTime().height;

[w,h]

・長方形パスの位置

s=thisComp.layer(“Text Layer”);
w=s.sourceRectAtTime().width/2;
h=s.sourceRectAtTime().height/2;
l=s.sourceRectAtTime().left;
t=s.sourceRectAtTime().top;

[w+l,h+t]

 

・パスのオフセット

量を増やすとテキストボックスが大きくなる。

 

valueAtTime(t)

参照サイト

エクスプレッションで一つの動きがあり、その動きにカルガモの親子のようについていくような動きを作るにはvalueAtTimeを使います。

 

t = には数字を入れるのが一般的です。参照するレイヤーの1秒後に動き出す場合

valueAtTime(time-1)

 

 

index

参照サイト

 

今選択しているレイヤーの一つ上のレイヤーを選択することができる。

thisComp.layer(index-1).transform.position

 

 

映像
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